- 冬至の朝
- 曇っているので短い昼間がさらに短くなるのかな 、と
- 思った。
- でも夜は長くなるので、そもそも一日は短くなったり長くなったりしない
- と信じている、こういうのが
- 機械的認識、なんだろうな‥
- 未知、不可知が溢れかえる海の底や宇宙空間に
- 幻の動物と共に遊ぶ、そんな
- 精神が
- その領域を解放して人を優しくするのだと思う。
- 「我願做一只小燕」をラジオで聴いた。
- 燕が飛んで行くところには誰が待って
- いるのだろうか
「我願做一只小燕」を聴くと林栄一と板橋文夫が思い浮かぶ。いつか演奏してくれないものか。
備忘録、雑記など
心を動かすのは疲れる、けれども感情は大好きだ。YES/NOに行き着かない心のひだに、触れること、自分を委ねることが好きだ。

No comments:
Post a Comment