21 February 2007

ゆで卵を10秒でむく技


すごいなぁ~、早速やってみたくなるけれど卵がありませんでした。今度の特売までお預けということでメモ。

#ただし半熟だと危険な感じがしますね。でもその時は吸ってしまえばいいのだ。

16 February 2007

近況

  • 昼食後のひとときである。
  • NHKラジヲ「昼の憩い」を聴きながら、農林水産通信員さんに憧れる
  • 近所の二色梅(一株に白とピンクの花が咲く)が日差しを浴びて背伸びをしているように見えた
  • ふきのとう、とうに とうがたつ

学校給食関係のニュースを時たま聞く。わずかな給食費未納が親御さん全体への責任論になるはずはないし、世界中を見ても希な、そして羨望をもって見られている取り組みが一部の者たちに粗末に扱われてはいないだろうか、と思う。

ほぼ無農薬、地産地消、考えられた献立等々、おそらくそういった実態から目耳を引き向かわせたいのは給食の「民営化=外資化」だろう。

すると何が起こるのか、まず膨大な輸入食材が送り込まれ(例の牛肉なんかは真っ先に)る。文教族議員の利権がそこに生まれる。そのあとは‥

教基法は保護者の責任を明記することによって「国は親に子供を預けている」というような実態を様々なところにこれから作って行くだろうと思う。

給食問題はその外堀でもあるだろう。

国を愛することを教わった後に出される「ランチ」は、それを決して食べることはない者達にとっては耐え難いほど美味しいに違いない。

11 February 2007

浅草千秋楽

テラ グッタリ

三日間、無事勤めることが出来ました。帰りがけに、せっかく浅草に来たので浅草寺・二天門から奥山門を経て、浅草通りを歩いて雷門を見てから銀座線に乗って帰ってきました。

宵の口ということで、ディープな浅草はまだ正体を現していないようです。

10 February 2007

浅草中日

今日も グッタリ x2

帰りがけ、再び伝法院通りをインスペクトするもイマイチだった。結局真っ直ぐ帰りました。

09 February 2007

浅草初日

グッタリ

さっき帰ってきました。ひとひとひとは疲れますが、でも楽しいです。

帰りがけ、伝法院通りをインスペクトしましたが「ホッピー550円」「ホルモン650円」に恐れをなして地元「G」焼き鳥店で駆けつけ日本酒3杯、レバタレ・白タレ・とりシオでぐばっと決めて明日に備えました。

#京都のAさんに家までどれぐらいかかるの?と聞かれて1時間チョットかなぁと言ったら、へー、京都だったらえらいとこまで行ってしまうなぁと言われました。

そこで私、東京には山だってあるんですよ、とか訳が分からないこと言ってましたね。

#朝の電車は「事故」があって遅れました。悲しいです。

07 February 2007

デュアル・ディスプレイ、キター

某日、17インチ液晶モニターが漂着。おまけにビデオカードもお手々を繋いでくるという、なんとも至れり尽くせりだ。

さっそくセッティング、約30分で完了。

これで某本家のデバックもいちいちウインドウを前にしたり後ろにしたりしなくて済むのだ。これは思いの外、作業効率が上がるはず。

液晶+CRT(17インチ)なので色調や明るさが微妙にイヤンな状態だけれど、少しずつ調整しようと思う。

#しかし、オレの職業はディスプレイを2台要求するようなものだったのだろうか、はなはだ疑問だ。

追記:

モニターデュアル化のメモ。
  1. 電源を切る
  2. 拡張スロットにビデオカードをセット
  3. 液晶ディスプレイとCRTディスプレイ(デジタル-アナログ変換アダプタ使用)をビデオカードの各コネクタにセット
  4. 電源をつなぎ、豆乳(typo;
  5. 新しいハードウェアを検出したら再起動
  6. デバイスマネージャから液晶モニタのドライバをインストール
  7. 画面のプロパティから「プライマリ(CRT)」「セカンダリ(液晶)」各セットアップ
  8. 完了!
1152*864pixで両モニタを使っています。

きりたんぽ鍋

昨夜はきりたんぽ鍋を作った。美味しかったのでメモ。材料は‥

  • きりたんぽ(市販のもの3本)
  • 鶏胸肉を自家製つくねに>比内鳥は入手できズ
  • 新ごぼうのささがきをたっぷり
  • セリ一束
  • しらたき
  • なんちゃらシメジ
  • もめん豆腐一丁
‥といった感じ。汁は醤油味で鳥皮とカツオ風味だしと手をかけなかった。

味の方はセリとごぼうの風味が鳥つくねときりたんぽ、豆腐に染みこんでとても良い。「う~~む、春の味がするのう」と感動しましたよ。酒のつまみ兼夕食として大正解だった。

そして今朝、残った鍋を覗いてみると「!!!」とこれまた旨そうじゃんと呟いちゃったところがハズカシイ。

事実、それは忘れがたきふるさとの味級だった。もしかしたら、ちょっと見栄えは良くないけれどコチラの方が本来の味ではないか、などと思いながら非常に酒が呑みたいところを我慢する男であった。

なにも我慢しなくてもいいじゃん、と言われそうだけれど。

#写真撮るのを忘れました。